2016年11月23日

意義

事故にあった子猫
治療のしようがない
動物病院の先生は
かわいそうに思い安楽死させようと考える

でも保護した女性はこう言い切る
「愛されるために、生きるべき」

なんてすてきなことばだろう

今ではすっかり元気になり
手術できないといわれた顎も
治っていた

すべての存在は
「愛されるために生きるべき」なんだろう
posted by ソン at 15:26| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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