2017年04月11日

てのひら

8日の志村動物園・・・

滝沢カレンさんが、生まれて10時間の赤ちゃん猫を掌に乗っけているうちに
涙を流し始めた

はっきりとはわからないけれどなんとなくわかるような・・・

そのうち「命の重みというか・・・10時間前に私何してたかなって・・・」
とことばを・・・

その感性に感動したし、教えられる気がした

おーーーなんて自分は鈍いんだと・・・

命の重みをダイレクトに犬猫は教えてくれる
都会では犬猫と接触する機会が狭まれている
当たり前のように犬猫のいるくらしがおくれたなら
いじめなんかなくなるんじゃないか・・・

殺処分が当たり前の日本・・・本当に終わりになってほしい
posted by ソン at 11:23| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 環境 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする